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WindowsSDK 備忘録 その六

前回はオブジェクトの生成はしなかったので、今回は、 mascot.cpp に動的にオブジェクトを生成します。またレム文の形で、静的にオブジェクトを配置してみました。

プログラムを実行すると、小窓がでるようになりました。また、ログに通過点の情報を書きだしました。カーソル等のレム文は削除してすっきりさせました。

ソースコード[v05b.lzh]

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