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精錬アップイベント経過

今年も鬱イベント到来!なけなしのルビーを消耗するイベントです。
取りあえず、途中経過報告。

ホクマ杖DG+3->4->4->5->5->6->3 ( ´Д`)=3
ハービーの羽XG+6->7 ヽ(´ー`)ノ
匠の脚DG+6->3 orz
創作の金鎚G+6->3 orz
メタロイドハンマーN+6->3 orz

その他めるめると補助の精錬で、消耗ダイヤ6、ルビー33

ホクマの杖XG化なんてこの分じゃ (ヾノ・∀・`)ナイナイ

この世の果てで恋を唄う少女YU-NO のメモ

表題作を、んー十年ぶりにやっていたりしますが、香織さんルートで行き詰まってしまうところのメモ。 25)海岸~ホール。。。海岸で工事関係者と話してから学校へ行くとホールに学生がいなくなる の個所は、作業員Aを何度かクリックして全部のセリフを引き出さないとフラグが立たないので(作業員Bと同じように主任はひどい人だ云々とかいいださないとダメ)それを見落としがち。このセリフを全部吐き出せると、フラグがたってホールから学生が退散します。いけるところ全部いくと作業員Aから全部のセリフを引き出せるようになるのかは不明。

ホクマの杖のDG化

あんまり攻撃を重視してなかったのですが、ホクマの杖はXGにしてみようかなと思いまして、DG化を図ってみました。費用は22Mで、光明胴N+6、スピルエルブレイクN+6、名匠頭N+6、名匠靴N+6、ゴージャス脚N+5で100%になりました。倉庫にいれてある拾ったものを精錬しておいたやつとかお古とか使うので倉庫整理も兼ねてます。ゴージャスの脚は変則的な補助値になるので、マイナスオプションのついたのが安く売っていたのを倉庫に放り込んでおいたのを今回つかいました。ここまでは、いいんだけど~この次は大変そうヽ(´Д`;)ノ

オルソン

イベントが無い場合は、地味に装備の強化に務めてたり…。黒リボンもこれで精錬おしまい。白・黒ルーンをつけてもオルソンはとちるときにはとちるので、箱無しではちょっと高度精錬はできません。

今月のきららMAXで面白かったのは

いつもの独善的ランキング

一番…ソラミちゃんの唄
二番…ご注文はうさぎですか?
三番…スイーツどんぶり
次点…きんいろモザイク

の順番で面白かったです。
総合バランスでは「うさぎですか?」の方が手堅いんだけど、漫画として楽しかったのは「ソラミちゃん」の方だとおもいました。

うーさー

http://wooser.tv/
絵柄と内容のギャップが大きくて素敵で(;・∀・) EDなどとてもいいのですが、さすがに元ネタすべてはわかんないです(ニコニコ動画で配信中)ヽ(´ー`)ノあと、うーさーみてると、なんというか、カーバンク〇とモコ〇を足して二で割ったようなかんじにみえるんですがこれも演出ですかね。

備忘録(DTP)

最近チェックした文書。

雑誌広告デジタル送稿推進協議会
http://www.3djma.jp/doc/20121001_MPDF_Guide.pdf

検索して引っ掛かったモノクロPDFの入稿手順書に目を通しただけですが、サイトのトップページからたどれば、カラーデータの入稿手順書なんかも閲覧できたりするようですね。

トレンドを決定する力のある新聞社や雑誌社のルールを知っておくのは悪いことでは無いような気がしたので書類に目を通してみました。

モノクロ入稿ルールを読んだ限りでは、やっぱり「とにかくデータがこけそうな設定は全部はずしておくように」と書いてあるように読みとれました。

自分で作ったデータをチェックする時に、ここの手順書に書いてあることで適用できるものに関しては、突き合わせてみてみるのもいいかと思いました。

P.S
Illstrator に配置するPhotoshopの画像は、今じゃ、PSDを推奨してるんですね。
EPSじゃないんだ(´・ω・`)

P.S 2
全部アウトライン化してPDFにしちゃうからデータセンター側にとっては都合がいいものだけど…入稿後に修正事項が見つかった場合の事考えると、通信線での入稿手段があることが前提でないと納品する側にとってはバイク便で再入稿するしか差し替えする手段がないからタイムスケジュールがきつい場合とってもシビアなルールのような気が…(;´Д`)

ドライアードをもらいました


レアペットの救済イベントの方に引っ掛かったので、ノーマル大カボチャをドライアードにしてもらいました。

ごっつあんでした
(・ω・)ノ

…残りの色付きの大カボチャ14匹はドナドナかな、やっぱり(´・ω・)

リングマスターのサウンドさがし

今を去ること四半世紀前にホビージャパンがだしたPC98用の「リングマスター」(カバーが竜騎兵氏で中のイラストが弘司氏でかっこよかったよ)という硬派なRPGゲームがお気に入りで、今更ながらサウンドだけでも聞きたいなといろいろ探してエミュレータとか試したんですが、結局起動できずじまいで半ばあきらめかけてましたが、サウンドだけ抽出して再生するアプリなんてものが存在するんですねぇ。

hoot… – Sound Hardware Emulator
http://dmpsoft.s17.xrea.com/hoot/index.html#program

解説に書いてありますが、ダウンロードしたら適当なフォルダに圧縮を解きます。デスクトップとかでもいいです。できたらPC98とかの場合は、実行ファイル本体と同じ階層にPC98フォルダを新規作成して配置し、そこに下に紹介するサイトからサウンドデータだけ引っこ抜いた聴きたいゲームのzipファイルをダウンロードしてきます。で、PC98の場合は、PC98フォルダにそのまま放り込むだけであとは実行ファイルをクリックすれば再生準備OKになるという優れもの。気付いたこととして、再生リストに登録されないのがたまにあるけど、xmlのリストに登録されているzipファイル名と一致しないファイル名だと認識してくれないので、そうゆうのがあったらxmlの各メーカーの登録リストとzipファイル名とを比較して違っていたらリストの方の名前に打ちかえましょう。これで認識はしてくれるはず。それでも再生しないのがありますが、それは仕方ないでしょう。

データ公開してるとこ
http://snesmusic.org/hoot/v2/?system=PC-98&order=date&page=15

ゲームサウンドプレイヤーの紹介はそのぐらいにして、ゲーム自体の話にもどると、リングマスターのゲームシステムは(バグだらけだったとしても)、なかなか面白いシステムだと思います。ゲーム自体は3Dマッピングをしながらのオーソドックスなプレイスタイルでしたが、細かいところにこだわりがあって、しゃべる剣(アイスブランチをよく選んでた)や戦闘中にファンブル起こして武器が壊れるとか、疲労による戦闘能力低下とか懐かしい。リングを使っての攻撃はなんかほとんど成功しなかったとか(必殺武器なのに)、世界観をとっても大切にしていたところがお気に入りです。Ⅲは永遠にでないのでしょうねヽ(´ー`)ノ永遠の未完なところも好きですよ。

パラダイスバード

[パラダイスバード]
作者 佐藤 明機

佐藤先生の最新コミックス。楽しく読ませていただきました。百鬼夜行・妖怪変化・独特な世界観が特徴で楽しい気分にさせてもらえます。まだ一度も読んだことの無い人は、読んでみましょうね。