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私の家では何も起こらない

私の家では何も起こらない
著者 恩田 陸

「幽霊屋敷という噂がたえない家に関わる人々を各章の語り部としたホラー物語」一言で解説するとこんな感じでしょうか。読んだ感想を率直に言うと、期待外れ。…正直に言ってしまった(`・ω・´) 恩田陸の本が好きな人(m´・ω・`)m ゴメン…これよりは前回紹介した本の方がよほど面白いです。…なんというか、これを読んだ時漫画の「棺担ぎのクロ」をビジュアルイメージしました。ホラーなんだけど怖くないんだな。クロの世界みたいなゴシックホラーファンタジーになってて。ホラーだと期待して読んでいたのでその分空振り感が読後に残るのが歯切れの悪いところ。出だしが良くて途中までぐいぐい引っ張っていってくれるが、結末がアレー?となる点では、典型的な恩田作品かもしれません。

夢違

夢違
著者 恩田 陸

著者の本は、出だしからの展開がいつもながら上手なので中盤までは本作も一気に読めてしまいます。最後のとこで、あれー?という結果になるケースが今まで読んだかぎり多かったですが、今作はあまり深いところは考えずに、一気に最後まで読み通せば楽しい本ではないかと思います。系統的には「六番目の小夜子」のようなミステリーっぽい展開の作品になるんでしょうかねぇ?

世界でいちばん簡単なExcelVBAのe本―ExcelVBAの基本と考え方がわかる本

世界でいちばん簡単なExcelVBAのe本―ExcelVBAの基本と考え方がわかる本
著者 道用 大介

EXCELマクロの本でなにか読みやすい初心者向けのは無いかと思いまして買いました。読んだ後の感想としては、チュートリアル本としてまずは読んでみて後はリファレンス本として使えばいいのかなと思いました。本のサイズも手ごろだし読みやすいので手元に置いておきたい本だと思います。

折れた杖とぱぱいやとメロン

箱2をふたつと白・黒ルーンを更に2つも使ってエレメンタル脚G+7をやっと+8にしたのに、あと一歩のところで+9に失敗。やけくそで今度は杖の+9に箱無しで挑んで案の定、この後ポッキリ+8の杖を折ってしまいました。あーあ。

メロン (;´д`)ゞ
ぱぱいや ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

実に不覚(´・ω・`)ガッカリ…

箱ぎっしり

手紙イベントの黒龍箱が銀行に49個入っていたのでみんなあけてみました。

Result::
水石 3
闇石 4
光石 7
土石 1
火石 4
木石 3
金石 2
25万セゲル袋 6
30万セゲル袋 3
35万セゲル袋 4
40万セゲル袋 3
漢方薬 1
黒飴 4
ピヨグラ 1
自然石 1
火(頭) 1
水(頭) 1
闇(胴) 1
水(胴) 1
アクセ(Ⅰ) 2

以上

結局、爪でなかったよ(つд⊂)エーン

黒龍箱の経過

13個開けてみました。相変わらず火石と闇石が多めにでるような気がします。

メタロイドハンマーを精錬した

G精錬してみました。ピンクダイヤ5個で補助が済むのはありがたいが、精錬費用が高いのは悩ましい。

黒龍箱途中経過

17個分開けてみました。

ヽ(`Д´)ノ

龍の爪なんて出る気がしない…

こっそり覚えるIllustratorのワザ

こっそり覚えるIllustratorのワザ
著者 山田 充

本屋で気になったので、つい買ってしまいました。値段もそれほど高くはなかったので。感想はというと、作業時間短縮のためのショートカット系のTIPSは、お好みでチョイスして覚えればいいのかなというのと、アピアランス機能を駆使したTIPSは、自分の手元で完結するものなら使っても大丈夫だろうけど、入稿相手がある場合はよく考えないでうっかり使ったらトラブルになるんだろうなぁ…きっとヽ( ´ー)ノ とか、思いました。2章の一部、4章・5章に覚えておきたいあるいは使ってみたいTIPSが自分にはあったので、2000円ならペイするかと思いました。画像にアピアランスでフチつける手法と、ホイールを使って移動や拡大・縮小するTIPSなどは使いたいところ(ナビゲータとルーペでやるより一手間はぶけそう故)

黒龍イベント

やっと…10等茶器みたいなのでた(;・∀・)
でも欲しい爪は無理だよね( ´Д`)=3